How to Follow Bob Dylan
ボブ・ディランの追いかけ方

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日本公演2014メモ

最終更新日: 2014/8/11

追っかけ日記というかメモです。

情報源は掲示板洋楽@2ch掲示板 ツイッターmixi/ボブ・ディラン、友人知人からの伝聞、その他様々です。

信憑性も様々です。噂程度に読んでください。
私の個人的経験も入ってます。追加情報ある方、どんどんメールください! ツイッター@itsu33 あてにつぶやきも歓迎です!


一般的情報は日本公演2014ページへ。



日本公演日程
3月31日(月) Zepp DiverCity Tokyo
4月 1日(火) Zepp DiverCity Tokyo

4月 3日(木) Zepp DiverCity Tokyo
4月 4日(金) Zepp DiverCity Tokyo
4月 5日(土) Zepp DiverCity Tokyo

4月 7日(月) Zepp DiverCity Tokyo
4月 8日(火) Zepp DiverCity Tokyo
4月 9日(水) Zepp DiverCity Tokyo
4月10日(木) Zepp DiverCity Tokyo

4月13日(日) Zepp Sapporo
4月14日(月) Zepp Sapporo

4月17日(木) Zepp Nagoya
4月18日(金) Zepp Nagoya
4月19日(土) Zepp Fukuoka

4月21日(月) Zepp Namba
4月22日(火) Zepp Namba
4月23日(水) Zepp Namba



  • バンドメンバー
    Charlie Sexton/Lead Guitar
    Stu Kimball/Rhythm Guitar
    Tony Garnier/Bass
    George Recile/Drums
    Donnie Herron/Viola, Banjo, etc.

    詳しくは
    バンドメンバーページへ!




    その他参考












  • 日本公演2014に関するメモ


    2014-4-10 DiverCity Tokyo 阿佐ヶ谷さん感謝です


    バンドの舞台での立ち位置。右(上手)から
    ドニー・ヘロン(奥)
    チャーリー・セクストン
    ボブ(前中央)
    ジョージ・リセリ
    トニー・ガルニエ
    スチュー・キンボール(写真には入ってない)
    ボブは中央で歌うか、舞台上手ピアノに陣取るかどちらか。

  • ボブ以外のメンバーは、ほとんど自分の位置から動かない。トニーとチャーリーは確認や音を合わせるためにボブのピアノに近寄ることもあった。

  • ボブは指輪無し、
    帽子は毎日あり、ただし気分で被ったりとったり・・途中で脱いだ時は両手で髪をふわふわさせてた。

  • 開演前のお香は無し、ツアーマネジャーのアル・サントスがボブを紹介する文句もなし、ボブによるバンド紹介も無し (2010年はあった)

  • 開演前、休憩中、終演後のBGMは無し。無音。
    ただし4/7から「ストラビンスキー「春の祭典」第二部の真ん中らへん」が終演後に流れ出した(Twitter情報)

  • 舞台後ろに大きくかけられるボブのロゴマーク、通称「目のロゴ(アイロゴ)」有り。1997年夏には既に使われてたはず・・。フリーメイソンの影響と浦沢直樹の「二十世紀少年」がよく言及される

  • 日本ツアーはいつもボブ側からウドー音楽事務所に急に打診が来る。2010年ツアーの翌年2011年にもボブ側からオファーがあったが、1年前に来たところだからとウドーが断った。 (伝聞)
    *2011年4月にボブは中国を含むアジアツアーをしている

    *上記修正します。
    2011年ツアーはボブが断ったそうです。
    チャーリーのバンド離脱のドタバタがその理由。
    ボブ・ディランクラスのオファーはウドーには断れないそうです (さらなる伝聞)



  • ZEEPという会場もボブの意向。追加公演は武道館でどうかとウドーが申し入れたがボブが断ったらしい(ISIS #173

  • 2013秋ツアーと同じで、1部9曲、2部7曲、アンコール2曲という19曲セット。曲目は毎日ほぼ同じ、ただ Blind Willie McTell, Huck's Tune, Workingman's Blues #2 を演奏する日があった。 基本は以下の曲目

    1. Things Have Changed
    2. She Belongs To Me
    3. Beyond Here Lies Nothin'
    4. What Good Am I?
    5. Duquesne Whistle
    6. Waiting For You
    7. Pay In Blood
    8. Tangled Up In Blue
    9. Love Sick

    (Intermission)
    10. High Water (For Charley Patton)
    11. Simple Twist Of Fate
    12. Early Roman Kings
    13. Forgetful Heart
    14. Spirit On The Water
    15. Scarlet Town
    16. Soon After Midnight
    17. Long And Wasted Years

    (encore)
    18. All Along The Watchtower
    19. Blowin' In The Wind





  • ボブ・ディラン専用のトレーラーが楽屋替わりに用意され、ボブだけは会場の楽屋ではなくそのトレーラーから直で舞台に上がってたらしい。トレーラーといっても超豪華なもの。バンドは別。

  • そのトレーラーもボブが出入りするところが外から見えないように外側との間に幕をかけたり、別の車を横付けしたり、機材のトレーラー扉を跳ね上げたりと、がっちり隙間を目隠しされていた

  • ライブハウス公演だが荷物の多い人多く、押し合いへし合いしてギスギスしていた(特に東京)


  • 舞台が暗いので、バンドメンバーそれぞれのセットリスト横に小さなライトがあった。

  • ブート屋が1日目の1曲目の映像を撮れなかったのは、ここまで舞台が暗いと思わなかったから!THCの間、設定を調整していた!


  • 曲目が同じせいか、最初の数公演は舞台上でバンドメンバーとほとんど会話せず

  • すべての会場で開演前に諸注意や、20分休憩がある旨アナウンスがあった。
    撮影禁止の警告も多く、舞台そでからはスタッフが懐中電灯で客席をチェックしていた。アーティストの意向により携帯電話の画面を光らせることも注意を受けた。
    しかしスマホで撮る人多数。過去の日本公演で例をみないほど、写真や動画が即座にネットで流通した!
  • 2012年秋USツアーから、視線をさえぎる鏡を2-4枚ボブは舞台に置いている

  • 開演前に水を運ぶ女性クルーがウォーターガールと呼ばれていた。彼女は2013年ツアーでは鏡を運ぶ係だったが、日本ツアーは鏡2枚がすでにセッティングされていたので水係になった模様(想像)各メンバーの立ち位置に赤いコップを置いていた

  • ツアークルーに中国系男性がいたが、彼は2013年ボブのツアーから離れた。2014年はパティ・スミスのツアーで働いている(日本人じゃない)



  • チケットはほぼすべて売り切れ。

  • 東京9公演というのは、ボブ史上、同一都市連続公演数歴代3位。
    ちなみに1位は79年サンフランシスコ(14公演)、2位は80年サンフランシスコ(12公演)

  • 東京公演はまず6公演発売、そして2公演追加、さらに土曜日に再追加という見事な販売手法で全公演ソールドアウト! ウドー賢い!

    2014tokyo_p_kichijyoji.jpg

  • 2014年1月、東京都内JRや地下鉄駅でたくさんの告知ポスターが展開

  • 一部チケットはネットで高値にて取引されていたが、当日券ではもっと良い整理番号が発売されていた (37番など)


  • ボブの脇、舞台上手端のアンプの上にオスカー像が置いてあった

  • 「タダでチケットください」という外国人ファンをまた複数みかける。

  • 外国からの追っかけ多数、イギリス、ノルウェー、スウェーデン、イタリア、フランス、ドイツ、フィリピン、オーストラリア

  • ダフ屋たくさん。追加が3公演も出た東京では定価割れで2階席12000円など。
    13年ぶりしかも土曜1公演のみという博多では暴騰。フロア25000円だった。


  • グッズは各都市ポスターと各都市Tシャツ(会場名と日付入り)が人気。日替わりTシャツはなくなっていた。

  • ボブの目撃情報ほぼゼロ!チャーリーの目撃情報多い!


  • Tangled Up In Blue や Workig Man's Blues#2 など歌詞変更目立つ。 名古屋の会場でWMB歌詞違いますよね?って私に話してくれたお兄さん。
    「え?もともとこんな歌では?」
    って答えちゃいましたが、すみません、めっちゃ変わってました

    dylyricus ←超参考になります
  • Workingman's Blues #2 (17 April 2014) びっくり!
  • Simple Twist of Fate (10 July 2013)
  • Pay In Blood (5 May 2013) 攻撃的な歌詞減って、新しい歌詞増えてます
  • Tangled Up In Blue (27 July 2013) 長年にわたり変わってますが、今はこんな感じ



  • 日本へはプライベート・ジェットでカリフォルニアを出発し、アンカレッジ経由で成田空港に到着 (ボブのニュース

  • ISIS の編集長デレクは、ボブのジェットに動きがあるとメールで連絡が入るらしい(伝聞)

  • ボブがプライベートジェットで移動するのは、人に会うのが嫌だから(関係者談)



  • ボブはピアノを弾く前にこっそり水を飲んでいた


  • 菅野さんのレポ読んでたらボブの歌い方の説明で "アップシング"って良く出てきて でもその意味がわからなくてネット辞書で調べたら、 ボブ・ディランの歌い方って書いてた・・・ (でも分かりやすかった)


    3月29日(土)

  • 18:30頃成田に到着。バンドメンバーと一緒かは不明。

    3月30日(日)オフ

  • 都内のボクシングジムに行ったらしい

    3月31日(月) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)

  • 初日

  • 音響が素晴らしく良く、開演前の諸注意を読み上げる女性アナウンスがよく聞こえた。自ら混乱を招く行為を諌めたり、主催者のwowow をウォウウォウと発音して観客をどよめかせた。

  • グッズ売り場が空いていた。東京会場でCDを買うとボブ・ディラン千社札がもらえた

  • ボブ、基本的に最高。 オープニングは客電落ちてギターリフ。18:59スタート。休憩含めて約2時間10分。
  • ボブ、最初に舞台中央マイクの前に立つ。見渡す。
    一曲目咳き込むみたいに笑ってた。

  • ピアノはずっと立って弾く。ミッドナイト、ボブはピアノ弾きながら歌いながら足元の機材(アンプ?)を蹴ってた。どうした?
  • ラブシックでも歌い込みながら、 顔をかしげて、膝を少しずつかがめて、あのギター刻むリズムにあわせて、すこーしずつちょこちょこ歩いてた。面白いボブ。 歌う時、両手を自分の胸に当てて大きく小さく振りかざしてた。
  • ボブは帽子をかぶってでてきたのに、すぐ脱いでドニーのペダルステイール足元に置いていた。アンコールで左手に持っていた(Twitter 情報)

    4月 1日(火) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)

  • Wasted!!
    最前列左、ボブから見て右側5人女性(私含む)が並んで盛り上がってたのでボブ喜ぶ。周辺一帯で盛り上がり、さらに喜んだボブがLAWYでにじりよってくる
    ハンドマイクで身振り手振り
    なんともいえない迫力で、リズムにあわせ語尾強調にあわせて歓声をあげると、ドンドン乗ってくるボブ
  • ボブ笑ってた。観客が興奮しすぎるのに笑ってた。トニーにも笑われた…

    4月2日(水)オフ

  • チャーリー、目撃ツイート多数。この日チャーリーは Gov't Mule のライブ2部にゲストで登場。トニーも客席で目撃。 (ツイッター情報)

  • チャーリー・セクストンにサインをもらう時に「明日のボブのセットリストは変わりますか?」て訊いたら「You never know」だとさ。 (ツイッター情報)



    4月 3日(木) Zepp DiverCity Tokyo


  • セットリスト (Bob Links)

  • ベージュのスーツ
  • ヒロトとマーシーが来ていたらしい(ツイッター情報


    4月 4日(金)

    Zepp DiverCity Tokyo
  • セットリスト (Bob Links)
  • 世界初の Huck's Tune 登場。観客騒然、休憩中に曲目を相談しあうファンの間でパニックまきおこる
  • 開演前、セットリスト書き換えていた! ちなみに初日も書き換えてたって
  • ラブシックの前にボブがチャーリーに話してたのは、 ラブシックアレンジ少し変わってたから?
  • ボブのギターはドラムスの前のアンプ上に寝かせてました。



    4月 5日(土) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)
  • ワウワウになった
  • ハック今度は2部に登場! 
  • LOVE SICK 爆発してました

  • ピアノ側暗闇でワルツの後に水飲んでた。
  • ボブ用と思われるギターはなくなってました。 前日おいてあったドラム前アンプ上に置いてなかった。
  • 開演前キューシート張り替えてた。
    さらに、休憩中もう一回クルーが張り替えてました。
    ハックを1部でやる予定→やらない。
    ハック2部でやらない予定→やる
    になったんでしょうか? トニーはシートを自分の手に持って休憩から帰ってきました。

  • スカーレットで宮廷でするお辞儀みたいなのしたり、最後並んだときにスチュに話しかけてトニーに小突かれて笑ったりしてた。
  • 最後アンコール後に並んだとき、うなづいて左右見回すのあと、二階も見てたボブ。

  • 終演後セットリストくださいーと叫んだ女性いたけど、クルーは剥がしたシートをくしゃっと丸めてしまい渡さなかった。あれは渡せないよ、という意思表示と思います。私99年にネットに流れるから、セットリストは渡せないって言われたことあります。

  • 東京会場で目撃された有名人、菅野ヘッケル、小倉エージ、細野晴臣、竹中直人、三浦久ら各氏


    4月 6日(日) オフ

  • チャーリーが都内ギターショップ店に出没。ツイートされる

  • Gov't Muleライブでスチュとジョージも客席で目撃される



    4月 7日(月) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)

  • ボブ、休憩前にサンキューありがとうって言う。「オリゴ糖」にしか聞こえないと話題に(ツイッター)
  • ボブ、アンコールで、最前列美人のお姉さんからプレゼントを受け取り、便乗したとなりの男性2人にステージ上にひざまづいてサインする。1人は雑誌RS、一人はタオル
  • ボブ機嫌が良かった、終始ニコニコ

  • この日から、学校のようなチャイムが鳴って1曲目が始まる


    4月 8日(火) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)

  • 3曲目でトニーに機材トラブル。繋ぎでボブが素敵なピアノアドリブ
  • メンバーが変わりばんこに出てきて場つなぎする。
    スチュは芸達者でドラムスもこなす。ボブが出てきてギターを弾きそうに見せてそのまま何もせず帰る新喜劇コントノリをみせる。
  • 20-30分後くらいに再開。
  • 休憩前「ありがとう+待っててくれてサンキュー」
  • トニーも今までのツアーで一度もないようなトラブルらしい(伝聞)

  • この日から?終演時BGM流れる。ストラビンスキー「春の祭典」第二部の真ん中らへん?(ツイッター情報)


    4月 9日(水) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)
  • 二部では帽子とって歌ってた。
  • フォゲットフルの前にトニーがボブに近いて顔を寄せて話聞いてた。ボブに最終確認して、ハックではなく、フォゲッタブルハート。
  • 整列のとき、花束が投げられてボブが受け取った。素早くボブは両手で背中に隠した

  • LAWYで興奮する観客が異様に増え、フレーズごとに叫ぶ人多くなる。「サイドバイサイド」「イエーーーー」


    4月 10日(木) Zepp DiverCity Tokyo

  • セットリスト (Bob Links)
  • ペイインブラッド最高。
  • 観客が大歓声でリードして、ボブ超ご機嫌になってハンドマイクで最高のパフォーマンス。そのまま後半。ハイウォーターで、なんとボブがマイクスタンドをな・な・めにした!!カッコつけてた!!キャーキャーいう大歓声。

  • ウェステッドで大きく口広げて笑ってた。歓声の掛け声?のタイミングを待って完全に合わせてましたよね。キャーって言うてみ?ほら叫んでみー、て目で笑ってた。そんでカッコつけて歌い込んでた

  • 観客つめこみすぎか、熱狂的すぎるのか、フロア3-4列目はファン同士で押し合いへし合い、小競り合いで大変なことになってました。


  • 最後の整列で何度も何度も小さくだけどお辞儀をしていた。感謝する様に、目を細めてうなづいてた。(ツイッター)
  • 佐村河内さんのゴーストの方の人(新垣さん)来てたらしい


    4月 11日(金)オフ

  • チャーリーがジェフ・ベック札幌公演会場客席で目撃される


    4月 12日(土)オフ




    4月13日(日) Zepp Sapporo

  • セットリスト (Bob Links)

  • この日から座ってピアノを弾く
  • タングルドアップで違うメロディうたって高い音のハープたくさん、
  • ピアノ最高!AAWTでドレミファソラシド、ドシラソファミレドとしつこく繰り返す




    4月14日(月) Zepp Sapporo

  • セットリスト (Bob Links)

  • ラブシック笑ってた。ありがとーうまくなってました
  • 最前列の女性2人をガン見でLAWY。ツアー1のバリエーションの身振りつきで歌っていた。歌詞に合わせた手のひらの動きがスゴイ

  • あちこちから花束が5つ投げられて、ボブは一つを受け取ってお花に顔を近づけてポーズ。超ご機嫌やった。キャーって歓声。トニーとチャーリーが全部の花束を拾ってボブがすべての花束を両手で抱えて笑ってた!照明は暗くなってたので、すべてシルエットになってました。

  • ウドーのセキュリティ超厳しい。札幌ホテルでボブの出待ちしていたファンは、こういう事は絶対にしないで、二度ときたらダメ、次に顔見たらチケット破くからね、ボブが乗ってるミニバンを見るのもダメ、と説教されたらしい (メール情報)

  • ボブとバンドはミニバン2台に分かれ、開演3時間前に会場入り

    ボブはフワフワのついたフードつきショートダウン、色はマットなゴールドかシルバー。濃いブルーのジーンズに黒いブーツ。 (メール情報)


    4月 15日(火)オフ

  • ボブのクルーは、この日JALで名古屋に移動 ボブとバンドメンバーは別と思われる (メール情報)



    4月 16日(水)オフ

  • 名古屋の イングリッシュパブでジェフ・ベックと会ったらしい(Beatleg 2014年6月号)


    4月17日(木) Zepp Nagoya

  • セットリスト (Bob Links)
  • Working man's blues #2 やりました。

  • ピアノ最高!札幌から続くピアノ抜群に調子よかった。
    ジャムも良かったけど、ウォッチタワーひどいピアノに笑い声あがり大盛り上がり。収拾つかず、トニーが苦労して音をまとめていた

  • 菅野ヘッケルさんのレポで札幌で花束を受け取ったことが知れ渡り、整列時お花たくさん投げられ、ボブは小さな花束ひとつ拾ってくれました。


    4月18日(金) Zepp Nagoya

  • セットリスト (Bob Links)

  • ボブ・ディランは楽屋入りのとき、姿勢よかったらしい。(伝聞)


  • ペイで指差しでました!You get your lover in the bed のYou を最前列の女性めがけて。

  • アリガートー、からアリガートウ、になってました。

  • SOTWまたでたドラミファソラシド!進化して復活
  • 休憩のとき、舞台袖でボブのマネージャーがサウンドクルーの人に、キツ目に話ししてました

  • 整列で花束二つ両手に掲げて帰る


    4月19日(土) Zepp Fukuoka

  • セットリスト (Bob Links)
  • 福岡熱かった。

  • 入場待ちの列には花束やプレゼントを持った人どんどん増えてきたけれど、福岡では没収される人も多し。

  • 入場前、整理番号100番までの列、会場係員からケイタイ電話禁止の注意あり。 演出上の都合で光が漏れないようにとの要望。撮影はもちろん、画面を見ることも控えるよう「もし撮影を発見した場合は、会場の一番後ろに行ってもらいますよー」と明るく言われた。
    そういう理由で福岡の動画や写真が少ないのです。

  • 休憩前とアンコール前整列2回した。お辞儀も!

  • 開場して開演間際に当日券発売されたらしい (伝聞)

  • 終演後、ボブ一行は最終の新幹線で大阪に移動

  • ボブはサングラス無。グレーのパーカーのフードをかぶりジーンズにブーツ。新幹線車内では、ボブの隣の座席には誰も座らず、ボブは黒いコートを頭からかぶって寝ていたとのこと(メール情報)

  • 新大阪駅、一同はゆるい列を作り、粛々と一般人の横を速足で通り過ぎ、車に乗り込みました。 スタッフに囲まれたボブは静かに笑顔を見せ、女性ファンには手を振り、 堂々と立ち去りました。サインを求めに近づいた1人の男性はスゴイ勢いで 排除され、その他その場にいた数少ないファンはボブに圧倒され、ただただ遠巻きに見送ったとのこと。


    4月20日(日) オフ




    4月21日(月) Zepp Namba

  • セットリスト (Bob Links)
  • スチュとチャーリーが大阪城公園で目撃される

  • 日本ツアーのベストと呼び声高い Workingman's Blues #2

  • 観客超熱く、ラブシックのハンドマイク超盛り上がる。

  • スカーレットでは応援のようなコールアンドレスポンス現象が起き、明らかにボブはそれを気に入って、再びマイクを手に持ち客席ににじりより、どんどんと煽る!1フレーズごとに大歓声。

  • 音も最高。ジョージの音はひとつ抜けて大きくLAWYの最初とか劇的に良かった。ボブの声はさらに上をいく迫力。音とバンドとボブと観客のすべてが完璧だった。

  • ボブのギター休憩でなくなってた。ということは弾くなら前半のどれかで弾くってことかな

  • 開演前に失神者がでたが、それは80歳のおじいちゃんで、ボブ・ディランみたさに病院を抜け出してきたらしい(伝聞)

  • ボブ・ディラン・ライブ会場、プレゼントボックスがありました。



    4月22日(火) Zepp Namba

  • セットリスト (Bob Links)
  • ローマンキングズ良かった。

  • LoveSick前と、Forgetful曲前にギター触りにいく。 少し音も出すが、持ち上げずに素早くセンターマイク前に戻る。

  • ピアノ弾きながら、座ってるイスを何回もピアノに近づける。

  • AAWTでイスを縦向きにして座る(跳び箱状態)。でも曲終わったら、自分で横に戻す。何?何がしたいの

  • ボブ ・マイクスタンドを上げ下げする振りも、何回も。

  • ラブシックとスカーレットでハンドマイクで観客と歓声合戦
  • 整列はアンコール前と後に2回。睨みつけ型

    4月23日(水) Zepp Namba

  • セットリスト (Bob Links)
  • ボブ、休憩前に「トモダチーアリガトー」って言いました
  • 後半いつもと同じセット。
    ハンドマイクも無し、アンコールも一回。整列も最後一回。挨拶もなくて睨んだだけで帰って行ったボブ。でも今日はボブの声、ハープ、ピアノ全て特別でした。ありがとうツアー最後まで最高でした。


    4月24日(木)

  • ボブはプライベートジェットで次の公演地ハワイへ。バンドとクルーは伊丹空港から成田経由でハワイへ (掲示板 [3778] )




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